福岡のり

 

ヘルメット式潜水器

さながら宇宙飛行士の出で立ちで、船上から送られる空気で呼吸し、ライトをつけてタイラギを「引っかけ」と言う漁具で一つずつ 打ち掛けてとります。潜水士は1日3時間位もぐり、海底からマイクで船上の船頭さんや網持ちさんという空気を送るホースを操作する人と連絡を取り、移動しながら タイラギをとっていきます。

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